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清水コンサルティング・グループ
<FP(ファイナンシャル・プランナー)事業部>

東京 清水FP事務所

代表者:清水一郎

個人の総合コンサルティング

役所や議員に相談する前に

お気軽にお問合せください

03-6303-4197

清水コンサルティング・グループ清水FP事務所(東京都)

東京-清水FP事務所-家計診断・住宅ローン・老後資金・年金・相続

個人様の「財産形成と豊かな暮らしの実現」をご支援

当事務所の3指針

1.至誠一貫

最後まで「誠意」を貫き通す、極めて「誠実」なご対応を最重要姿勢としております。

 

2.英知

全社員・全パートナーが、「優れた知恵」「深い知性」を積極的に自己探求しております。

 

3.価値創造

素晴らしい商品でも、儲からない時代が到来しました。真の「価値創造」は「価値の創造」だけで終わらせることなく、「価値の獲得」が必要です。

最高の価値を創造して最大の幸福を獲得する、それが人生の目的であると考えております。

 

 

当事務所の3つの特徴

ファイナンシャル・プランナーは私の天職」
FPには賢く生きる知識と知恵」が満載

私がFP(ファイナンシャル・プランナー)になろうと考えた理由は、「老後資金」対策でした。私は、普通の会社員よりも10年早く退職して独立しますので、「老後資金」が不安でした。

FP(ファイナンシャル・プランナー)の試験勉強を通して、現在の金融資産残高の内から、事業資金をいくらまで使用できるかも、把握できました。また、老後資金の必要額も凡そ把握できました。

実際に勉強を始めてみると、試験範囲の80%~90%を仕事や他の資格試験、および私生活で実際に経験していたので、標準学習期間の約2/3程度の時間で合格できました。

しかも、これまでの資格試験の中で最も日常生活に直ちに役立つ内容ばかりだったので、たいへん楽しく受験勉強ができました。

やや大げさな表現ですが、「FP(ファイナンシャル・プランナー)は私の天職」だと考えるようになり、FP(ファイナンシャル・プランナー)を事業の一つに、加えることになりました。

以前は、最も初に取得すべき資格は「簿記」と言ってまいりましたが、現在は、最も初に取得すべき資格は「FP」と言っております。

何故ならば、「FP」には、「賢く生きる知識と知恵が満載だからです。

 

清水FP事務所は数少ない、真の「完全独立型」FP事務所です!

清水FP事務所では、“保険や金融商品の販売、および不動産の仲介”は一切、行っておりません。

FP(ファイナンシャル・プランナー)というと、何をイメージされるでしょうか? 多くの方は、「保険外交員」「保険代理店」をイメージされるのではないでしょうか。

実際、「独立型」と名乗るFP(ファイナンシャル・プランナー)の99が、保険会社の代理店収入を収益の柱にしていると言われています。

特に「無料相談」を行っているFPは要注意です。

何故、大半のFPは、「保険金・金融商品・不動産の勧誘・仲介」を行うのか。理由は、お客様から頂く報酬の何十倍、何百倍もの「手数料」が入るからです。

当然ですが、このようなFPはお客様の利益よりも、保険会社・金融機関・不動産会社の利益しか頭にありません。

清水FP事務所こそが、数少ない、真の「完全独立型のFP事務所」なのです。
 

最強のパートナーでワンストップのサービス

清水コンサルティング・グループ所属のパートナー弁護士、公認会計士、不動産鑑定士、司法書士、税理士、社会保険労務士、行政書士、一級建築士、および金融機関、証券会社、不動産会社など、最強のパートナー集団による、ワンストップのサービスをご提供させていただきます。
 

1.FP相談業務

ライフイベントの中でも、「住宅資金」「教育資金」「老後資金」の3つは必要な資金額が大きく、「人生の3大資金」と言われています。

FP(ファイナンシャル・プランナー)は、家計診断に基づいた家計改善の的確なアドバイスをしてくれ、きっと家計改善の心強い味方となってくれます。

「子供には良い教育を受けさせてあげたい。」そう思うのは親心です。大切なことは「教育費を家計と切り離す」「長期的にコツコツと貯める」の2つです。

住宅ローンは長期間の借入になりますので、家計に占める割合も大きくなります。支払計画を誤ると長期間にわたって家計を圧迫し続けることになります。

老後資金の準備を怠ると老後破産の状態に陥る可能性が高くなります。一般的な老後生活の統計をみると、毎月5万円程度の赤字が発生している状態です。

金融商品には、ローリスク・ローリターンからハイリスク・ハイリターンまで、様々な物があります。リスクと上手く付き合う事が大事です。

年金には、老後に受給できる「老齢年金」万一の際に受給できる「遺族年金」特定の障害状態になった時に受給できる「障害年金」があります。

社会保険は医療費の支払いだけでなく、11の「給付金」の制度があります。これらの「給付金」を知らない人は多いです。自分で申請する必要があります。

当事務所に生命保険のご相談に見えられる方の95%以上の方は、既に過大に保険に加入しているのが実態で、解約をお勧めするケースが大半です。

「相続」「争族」にしないために、当事務所の相続アドバイザーにご相談下さい。一般論ですが、「相続財産」が少ないほど争族」になりやすいのです。

2.FP実務業務

ライフプランとは「人生の設計図」です。人生の途上には、予期せぬアクシデントがつきものです。したがって、ライフプランの定期的な見直しも必要です。

 

認知症、知的障害、精神障害などの理由で判断能力が不十分な状態であるため、法律行為をするための意思決定が困難な人を支援し保護するものです。

「精神障害年金の申請は「一発勝負」です。2級以上の認定基準は厳しく、専門家のアドバイスがあると安心です。清水FP事務所が親身に支援いたします。

不動産の売買は、一生に数回の買い物です。中には悪徳業者も少なくありません。実務経験豊富な宅地建物取引主任者が実務をご支援いたします。

これまでに、企業、自治体、町内会、高校、大学および個人のグループ勉強会などで講師をさせていただきました。お友達同志で、気軽に初めてみませんか。

 

3.個人の総合コンサルティング

「労働基準監督署」を期待しないことです。話を聞くだけで、何にもしてくれません。自力で解決する方法をアドバイスをいたします。

私は2011年に父を交通事故で亡くしました。「父の敵は俺が打つ!」と決め、弁護士に依頼せすせに、刑事裁判、民事裁判を闘い、大勝利を勝ち取りました。

 

私はこれまでに300通以上の内容証明郵便を作成しました。様々な係争問題も、一通の内容証明郵便だけで解決する場合も少なくありません。

役所議員に相談する前に、当事務所にご相談ください。言わない方が良いことを、役所に補足される可能性が高いのです。ヤブヘビになることもあります。

数千人もの採用面接をしてきた「面接のプロ」が、就職・転職面接のポイントを具体的にアドバイスいたします。書類の書き方、模擬面接もいたします。

その事業に採算性はあるのか?その事業は既に絶頂期を過ぎ衰退期に入っているのではないか?競合相手の動向は?事業計画書を一緒に作成してみましょう。

 

会社設立手続は面倒です。定款の作成、定款の認証、登記、および税務署、都税事務所、年金事務所、労働基準監督署などへの書類の作成・提出はプロに依頼!

「廃業」は「開業」の100倍以上たいへんな手続きと精神的な辛労がかかりますます。最悪の場合、「自己破産」に陥る場合もあります。

不可能とあきらめずに、ご相談ください。人に話すだけでも、気持ちは軽くなります。匿名でのご相談も可能です。大半の悩みは解決いたします。

指導者の条件

松下幸之助が考えた「指導者の条件」とは

松下幸之助

「自分より優れた人を使えることですな。そう、これだけで十分ですわ」

 「経営者にとって大事なことは、優秀な部下を集め、あるいは、育てることや。いくら優秀な人でも、人間ひとりには、限界があるわ。なんでも一番ということはない。

自分より、優秀な人はいっぱいいる。だからな、指導者が、なんでもオレがオレが、と言ってもできんわけや。

むしろそういう自分より優れた人を傍に集めて、その人たちを活かし使う能力というか、そういうことができるということであれば、その人は、それで十分、立派な指導者と言えるけど、得てして、指導者という人は、自分より優れた人を遠ざけるな。

だから、いくら優秀でも、自分の程度にしか成功せんわけや」

後藤新平の人材観

後藤新平

後藤新平は、関東大震災後に内務大臣兼帝都復興院総裁として東京の都復興計画を立案した、医師、官僚、政治家です。

三島通陽の『スカウト十話』によれば、後藤が倒れる日に三島に残した言葉は

「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。
仕事を残して死ぬ者は中だ。
人を残して死ぬ者は上だ。
よく覚えておけ」
であったという。

いかに有能な人物を使えるか

漢の大帝国をひらいた高祖劉邦が、あるとき、部下の名将韓信に尋ねる。

「私は、どれぐらいの兵の将になれるか」
「陛下なら、せいぜい10万人の軍隊の将でございます」
「それなら、貴公はどうだ」
「私は、多いほどよろしゅうございます」
「それだけ、有能な貴公が、なぜ私の部下になっているのか」
「陛下は、兵の将ではございませんが、将の将となれる方だからです」

 大軍を指揮して勝利を収めるという才能では韓信のほうがずっとうわ手だが、高祖は、その韓信を使いこなせる人物だという中国古典にある話を、思い出しました

高祖 劉邦

名将 韓信

知足者富

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