資産形成と豊かな暮らしの実現をご支援|清水FP事務所(東京)

清水コンサルティング・グループの
<FP(ファイナンシャル・プランナー)事業部>

清水FP事務所

Shimizu FP Consulting Office

〒132-0024  東京都江戸川区一之江7-22-5
完全予約制 年中無休 9:00~21:00

年間相談件数300件

日本一誠実なFPです

電話受付時間:9:00〜16:00

03-6303-4197

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代表者挨拶
清水FP事務所(東京)

清水FP事務所の代表 清水一郎(東京都出身・58歳)と申します。

本日は、清水FP事務所のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。衷心より厚く御礼申し上げます。

ネットを通じて知り合うのも、何かのご縁かと存じます。この機会を大切にしたいと思料いたします。
皆様、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

■清水コンサルティング・グループの
 「
グループ経営ビジョン」

私たちは、個人事業主様、中小企業様の「利益の最大化と繁栄」および、個人様の「財産形成と豊かな暮らし」の実現を、「至誠一貫」ご支援いたします。

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■清水コンサルティング・グループの「特色」

個人事業主様、中小企業経営者様、中間所得層の個人様(会社様等)を、「知識と知恵」で護り抜き、豊かな生活の構築に向け、誠実にご支援してまいります。

------------------------------------------------------------------------------------■清水コンサルティング・グループの「強み」
1人社長の事業者様~従業員500人規模
事業者様から、多くの成功事例を出しております。
年収600万円以上の個人様(会社員様等)から、
多くの成功事例を出しております。

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■清水コンサルティング・グループが目指す「豊かさ」とは

「小富豪」を目指します。

当グループにおける「小富豪」の定義は、 生活に不自由せず、好きなことをやって暮らしていけるだけの資産を持つこと』です。

これを「具体的数値」で表すと、次のとおりです。
「年収」(フロー)2,000万円以上
「資産」(ストック) 3億円以上

 

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代表者情報
清水一郎(江戸川区)

得意分野


01.財務会計Financial accounting
02.財務・金融Finance
03.税務Tax

04.株式公開IPO
05.業務改善Process improvement)
06.社内規程Internal regulation
07.管理会計Management accounting
08.事業計画Business plan
09.資産運用・財産形成Financial plan
10.投資Investment
11.不動産Rreal estate
12.法律Legal

13.コンサルティングConsulting
14.会計監査Audit
15.内部監査Internal audit
16.社会保険制度Social insurance
17.保険Insurance
18.相続Succession
19.事業承継(Succession of a business)
20.資本政策Capital policy


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能  力


01.行動力The behavior ability
02.実行力The execution ability
03.計画力The plan ability
04.読解力The reading and comprehension
                  ability
                   

05.文章力The ability of sentences
06.論理的思考力The logical thinking ability
07.企画力The plan ability
08.交渉力The ability of negotiations
09.分析力The analysis ability
10.人材育成力The upbringing ability of
                          human resources
 

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キャリア


(会社員時代)

管理部門の経験年数(4社33年

■経理部=17年(財務・金融との兼務7年)
■投資・運用部=2年(有価証券・不動産投資)
■経営企画室=5年(事業戦略立案・IPO)

■管理本部長=2年(経理・財務・経営企画)
■CFO(最高財務責任者)=2年
(以上、経理系28年


管理本部長=2年(総務・法務・システム)
■人事企画部=2年
■内部監査室=1年
以上、非経理系5年

 


(創業後3年)

■個人事業主・中小企業を対象とした、経営コ
 ンサル、および管理部門のコンサル

■個人事業主・中小企業を対象とした、ホーム
 ページの作成およびコンサル

■FP(ファイナンシャル・プランナー)

 

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主な実績


(会社員時代)

■IPO(株式上場)実務責任者 3社実現

 


(創業後3年)

■事業再生           3社実現
IPO(株式上場)         2社実現
■M&A(企業買収)       3社実現
■IFRSコンバージョン    2社実現
 

2013年 相談件数          50件
2014年 相談件数      180件
2015年 
相談件数      300件

オフィス清水および清水FP事務所の合計実績

 

■ホームページの作成   3年間で200社
清水あおぞらホームページの実績

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主な資格


<学生・会社員時代>

1978年 20歳 日本商工会議所主催 簿記検定1級合格
1981年 23歳 旧公認会計士試験2次試験合格

1982年 24歳 損保代理店試験合格
          生命保険募集人資格試験合格

1984年 26歳 税理士試験一部科目合格(法人税・所得税・
          相続税)

1986年 28歳 旧司法試験  短答試験合格
1987年 29歳 旧司法試験  短答試験合格
1988年 30歳 中小企業診断士試験合格
1989年 31歳 宅地建物取引主任者試験合格・登録
2012年 54歳 級ファイナンシャル・プランニング技能士
         
(国家資格)合格
                AFP登録(日本FP協会)

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<独立・創業後>

2013年   55歳 1級ファイナンシャル・プランニング技能士
         
(国家資格)合格
2014年   56歳  相続アドバイザー試験合格
                 証券外務員(二種・一種)試験合格
2015年 57歳  Microsoft Office Specialist
         (Word、Excel、PowerPoint)
 合格
         ITパスポート試験合格
2016年 58歳  IPO実務検定試験(上級)合格
         財務報告実務検定(Advanced)合格
                       FASS試験(Aレベル)合格
         プロフェッショナルCFO試験合格

 

 

「FPは私の天職」
「FPには、賢く生きる知識と知恵」が満載

代表者プロフィール のページに、私が所有している「主な資格」が記載してあります。


私が、国家2級ファイナンシャル・プランニング技能士試験に合格し、AFPに登録したのは、創業1年前の2012年のことです。この時の年齢は54歳でした。

国家1級ファイナンシャル・プランニング技能士試験に合格したのは、創業した年の2013年です。この時の年齢は55歳でした。

20代、30代には、いくつもの国家試験・公的試験に合格しましたが、50代半ばでの資格試験の勉強はとても厳しいだろうと予想していました。

物覚えの低下、キャパシティーの縮小などの加齢現象で、「暗記」は、苦労するだろうと予想していました。


私がFP(ファイナンシャル・プランナー)になろうと考えた理由は、「老後資金」対策でした。私は、普通の会社員よりも10年早く退職して独立しますので、「老後資金」がとても不安でした。
 

FP(ファイナンシャル・プランナー)の試験勉強を通して、現在の金融資産残高の内から、事業資金をいくらまで使用できるかも、把握できました。
また、老後資金の必要額も凡そ把握できました。

FP(ファイナンシャル・プランナー)の試験科目は6科目あり、かつ、学科試験のほかに実技試験があります。

6科目とは、

①ライフプランニングと資金計画(主に社会保障制度)

②リスク管理(保険)
③金融資産運用
④タックスプランニング(税金)
⑤不動産
⑥相続・事業承継


しかし、実際に勉強を始めてみると、私の場合、試験範囲の80%~90%を仕事、他の資格試験、および私生活で実際に経験していたので、標準学習期間の約2/3程度の時間で合格できました。

しかも、これまでの資格試験の中で最も日常生活に直ぐに役立つ内容ばかりだったので、たいへん楽しく受験勉強ができました。

やや大げさな表現ですが、「FP(ファイナンシャル・プランナー)は私の天職」だと考えるようになり、事業のひとつに、てFP(ファイナンシャル・プランナー)を加えることになりました。
これがわたしがFP(ファイナンシャル・プランナー)になった理由です。

過去は、最も最初に取得すべき「資格」は「日照簿記2級」と言っておりましたが、現在は、最も最初に取得すべき「資格」は「FP2級」と言っております。
何故ならば、「FP2級」には、「賢く生きる知識と知恵
が満載だからです。
 

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長文かつ乱文を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
お時間がございましたら、是非、多くのページをご覧くださりますと幸甚に存じます。

                          以上

 

 

  資産形成と豊かな暮らしの実現をご支援|清水FP事務所(東京)

ファイナンシャル・プランナーが、あなた様の「夢と目標」の実現に向け、一緒に考え、ご支援いたします。ライフプランの作成、教育資金、住宅資金・住宅ローン、老後資金、貯蓄・投資、公的年金、生命保険、相続・事業承継・遺言などのご相談で実績多数。

【相談業務】
①ライフプランニングと資金計画、②家計診断、③教育資金、
④住宅資金・住宅ローン、⑤老後資金、⑥貯蓄・投資、
⑦公的年金、⑧社会保険、⑨生命保険、⑩相続・事業承継・遺言

【実務業務】
①ライフプラン提案書の作成および実行支援、②成年後見制度、
③精神障害年金申請、④不動産売買実務支援、
⑤セミナー・講演の講師


【法務その他業務】
①労働問題相談、②交通事故相談、③内容証明郵便、
④行政手続代行、⑤就職・転職支援、⑥起業支援、
⑦会社設立支援、⑧廃業支援

【投資知識】
①資産運用の基礎講座
②金融・証券の基礎講座(証券投資の基礎、株式の基礎、
 投資信託の基礎、債券投資の基礎)

③「シニアの株式投資教室」好評開催中

【投資情報】
①日経平均株価、②今朝の株価材料

インフォメーション

2016/05/22創業3周年記念 特別キャンペーのご報告
予定件数、全件契約締結完了御礼
2016/05/03【重要】祝 創業3周年

創業3周年のご挨拶

2016/05/03【重要】祝 創業3周年
創業3周年記念 特別キャンペーンご案内
2016/05/03

企画

資産運用の基礎講座

2016/05/03

大型企画

金融・証券の基礎講座

2016/05/02投資情報
今朝の株価材料 情報量が3倍に拡大 
2016/04/21熊本地震の被災地に対する支援について

お客さまの声

老後資金の不安が解決

東京都杉並区48歳の専業主婦Yさんからのメッセージ

老後の生活資金として頼りにしていた「公的年金」が、何やら危うくなってきたので、清水先生のホームページを拝見し、ご相談いたしました。
 

清水FP事務所は、土・日も営業しているので、その気がなかった主人も引っ張って二人でご訪問いたしました。

1回目は、現在の「公的年金」の実態を2時間ほど伺いました。

『日本の公的年金環境では、老後に対して事前に準備を怠るといわゆる”老後破産”の状態に陥る可能性が非常に高くなります。一般的な老後生活の統計をみると、毎月5万円程度の赤字が発生している状態です。「年金公的」だけでは、老後の生活費をまかなうことは不可能です。この不足部分は、現役世代の時に貯蓄した資金を取り崩しながらの生活になります。』と。

そして、大事なポイントを5点ご教示下さいました。
最も重要なことは、「できるだけ早く準備を始めること」。老後の資金は人生最後の大きな資金です。しかも老後生活に入ってからでは準備することができません。

準備方法としては、毎月必要額に達するまでコツコツと貯蓄するのが確実ですが、積立てる期間が短いと毎月の積立額が大きくなり過ぎて、家計の中から捻出することはできなくなってしまいます。

50歳よりも40歳、40歳よりも30歳となるべく早い段階で積立を開始すれば、その分毎月の積立額は少なくなります。また、積立期間が長くなれば、積立方法を単純な貯蓄からある程度リスクをとってリターンを得る投資で準備することが可能となります。


第二点目は、「住居の問題」です。老後の支出の中で大きな割合を占めるものの1つに住宅費があります。

修繕費などメンテナンスに係る費用ぐらいで済むようにしたいものです。退職後の住宅ローンの支払いが残っていると、老後も賃貸住宅に住まなくてはならない状態に陥ると少ない年金の中で家計をやりくりすることが難しくなります。

自己所有の物件であれば、売却して資金を得ることも可能になりますので、老後への貯蓄としても活用できます。住宅資金、教育資金、老後資金は、人生の3大支出になりますので、この3つのバランスをとることが重要です。

そのためには、綿密なライフプランニングを行うことが必要だと強調されました。

 

2回目は、清水先生からご指示された膨大な資料を持って伺いました。家族構成、収入や資産の状況、加入している年金制度、退職金の予想額、住宅ローンの残高、保険の加入状況などの情報を積み上げていきました。

 

3回目は、老後のライフスタイルについて(趣味、生きがい、余暇の過ごし方、家族との過ごし方など)のヒヤリングをしていただきました。

 

約1か月後に4回の訪問で、「老後対策」の提案書を3パターン

ご用意してくださいました。約4時間、私と主人と清水先生で討議し、最終的な「老後プラン設計書」が完成しました。

先生のプランでは、①主人の自動車2台を1台にして、月に3万円づつ貯金しましょう。②ボーナスは6割を貯蓄にまわしてください。③退職金で株やFXなどの投資をしないこと。高学歴な人ほど投資などで、退職金を失うリスクが高いそうです。④ほっぼっていた「401K」の運用に注意してください。現在、損失が出ています。定期的なチェックが必要です。⑤住宅ローンの借換えをした方が得です。以上の5点でした。

私も主人も、たいへん納得のいくプランに感動しました。

以降、1年に1回事務所をご訪問し、プランの進捗状況のチェックをしていただいております。人生は順調な時ばかりではありませんから、年に1度は「見直し・修正」が絶対必要だと、つくづく思います。

 

現在は、「老後の生活資金の不安」は、かなりなくなりました。清水先生は、何度も「蟻とキリギリス」の話しをしてくださいました。

早めにFPに相談して良かったと、清水先生に大感謝しております。


 

相続(争族)の問題が解決

会社オーナーの79歳のHさんからのメッセージ

妻と2人の息子、娘が一人おります。清水先生のホームページを拝見し、「相続」が「争族」にならないようにするため10回にわたってご相談いたしました。

事業は長男が継ぎたい意向で、不動産は二男が欲しがっており、長女は相続財産の1/3の現金が欲しいようです。

 

相続税対策だけを考えるなら、1次相続は妻が相続すれば、税金はほとんどかからないと、清水先生ご教示いただきました。問題は2次相続対策です。

事業は順調で、自社株の「相続税評価額」が高くなると試算していただきました。自社株評価を下げるためには、IPOやMAなどの方法もあるとのことでしたが、清水先生より、会社の評価が「中の大」になるように貸借対照表の改善案があり、私も長男も納得いたしました。

不動産の「相続税評価額」は約2億円、現預金と有価証券などが3億円であることもわかりました。

このまま、民法の相続をした場合、長男は自社株の売却によって現金を用意しなければならず、その場合、長男は会社の経営権を失う危惧もあります。

 

このままでは、「相続」が「争族」になる可能性が高いと清水先生よりご指摘がありました。

親としての最大の願いは。「3人の兄弟が仲良く」暮らしてほしいと思うばかりです。

清水先生と子供達も交えて何度も協議しました。
結論は、民法が規定している3等分に相続することでまとまりました。長男が自社株の譲渡するなどして、確実に弟や妹に財産が均等にすることを約束させました。

清水先生のご提案で、この決定を「公正証書遺言」にすることにしました。「公正証書遺言」にしておけば、裁判などで争うことがないからです。

現在は、安心して、事業からも身を引き、夫婦二人で仲良く生活しています。

全ては、清水先生のおかげです。ありがとうございました。
深謝。

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